弁護士を、
ひとりにしない。
1960年創業。協北印刷は、弁護士の広報活動を Webサイトと印刷物の両輪で支援する、東京の制作会社です。
弁護士は、人の人生の困難に最初に触れ、最後まで伴走できる存在です。しかし現実には、集客や広報の不安を一人で抱え、本来向き合うべき「人」に十分な時間を割けない弁護士も少なくありません。
私たちは、弁護士が本来の使命に集中できる環境をつくることこそが、社会全体を良くする力になると信じています。
社会を良くする力が、 正しく届くように。
希望が、
循環する社会へ。
弁護士の仕事が、 次の世代の希望になる。
私たちが描く未来は、子どもたちが「大人になること」「社会で働くこと」に希望を持てる社会です。
その実現には、困っている人に寄り添い、声を代弁し、権利を守る弁護士という存在が、身近で信頼できるインフラであり続けることが欠かせません。
弁護士の広報活動を支える私たちの仕事は、「基本的人権の擁護」と「社会正義の実現」という活動にレバレッジをかけ、人々がどんな状況でも前を向けるセーフティーネットのある社会を築く一助になると考えています。
弁護士の力を、
社会のインフラに。
時代が変わっても、「困っている人を助けたい」「誰かの役に立ちたい」という弁護士の原点は変わりません。私たちはその力を信じ、弁護士が社会の希望であり続けるための環境づくりを行います。
「ただの印刷会社」ではなく、「弁護士のための制作会社」。
協北印刷は、あえて専門性を選びました。名刺、ニュースレター、Webサイトといった広報ツールを通じて、信頼が生まれ、紹介が広がり、活動が続いていく仕組みを整えます。集客の不安から解放され、社会貢献に集中できる弁護士を増やすこと。そして「弁護士になってよかった」と思える人を増やすこと。それが、未来の子どもたちが憧れる背中につながると考えています。
相談から受任につなげ、紹介が広がる循環へ。
弁護士が本来の使命である「人に寄り添う仕事」に集中できる環境をつくることに、私たちは向き合い続けます。その積み重ねが、社会に必要とされる弁護士を増やし、希望が次の世代へと受け渡されていく社会をつくると信じて。
相談から信頼へ。 信頼から社会へ。